 |
アスカ姉ちゃんが嫁にいき、オレはひとり ぽっち・・・ぽろンぽろン〜♪この悲しい調べ はオレの心の雨音さ・・・・・ |
 |
ヒソカがパトロール中、近所で家宅侵入 の不審者が。全裸でトイレに立てこもり 中という通報。 |
 |
ギャル「ちょっと〜おっさん、ここアタシんち なんだけどお〜」 |
 |
五郎「すまんすまん、年でのぅ〜、トイレが 近くてもれそうだったんじゃ。ちょっと 借りただけじゃ」 |
 |
そのジジイ、五郎を家に送り届けたヒソカ。 そこで彼は天使を見つけた! |
 |
「父が迷惑をおかけして、すいません でした。ムスメのほたるです。うちには 水洗トイレがないので、きっと父は水洗を 使ってみたかったんだと思います・・・(涙)」 |
 |
「父五郎、兄ジュンと3人でふらのから引越し てきたばかりなんです。うちは貧しくて・・・・ ヒソカ「それ以上何もいうな!」 |
 |
「君のような女性に貧乏は似合わないよ。 こんな電気も水道もないところ、出て ぼくのうちに来ないか?」 |
 |
じゃ〜〜〜ん「お言葉に甘えて、しごとl帰り に遊びに来ました!」 「ほたるちゃ〜ん!うれしいよ、きてくれて。」 |
 |
今日はキミにプレゼントを用意したよ!
|
 |
じゃじゃじゃ〜〜〜〜ん!! 「うちの合鍵だよ!」 ほたる「・・・・・・ドン引き・・・・・」 |
 |
こうして二人はデートを重ね・・・といっても ヒソカは金がないので、家でレトルトの 中華丼をご馳走するだけです。 |
 |
それでもほたるは大喜びで食べてくれます。 「テニスの直後のお水とおなじくらい おいしいね!」 ・・・・ほたるは日本語が 不自由でした. |
 |
「ちょっとベッドでおしゃべりしようよ。 何もしないから。本とだよ。」 「何もしないなら、ワタシ帰る」 ほたる、意外と大胆です。 |
 |
「帰るなんてゆわないで・・・・」 そしてとうとう二人は・・・ |