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ユンソナ「ちょっと、宿題手伝えよ、この イモ野郎のヘタレサラリーマンが!!」 八朗(ウググ・・・お前のアニキなんか、クソ フリーターじゃねえか!!) |
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ユン「オラオラ、さっさとこの構文訳せよ !」 八朗「うう・・・んン・・・・えと、えとね・・・」 |
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ユン「あ〜も〜本と腹立つ!!バイオハザード してえ!!お前もうどっか行けよ!!(怒) 空気が腐る!」 |
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八朗「まあ、そういわず・・・・家にはPS2無いでしょ、 ほら、息抜きにボクの曲芸なんてど?」 ユン「うざっ!!バッカじゃね?」 |
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ユン「アニキ、アイツぜんっぜん使えねーよ! アニキが宿題手伝って!」 ヨンジュン「よしきた!」 |
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あああ〜〜〜もうユンソナ腹たつ!!あいつの 寝てる顔面めがけてクッサイ屁〜ぶちかまして やりたい・・・・・(ワナワナワナ) 10歳年下の小娘にムキになる27歳。 |
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ヨンジュン「ペラペラペ〜ラ・・・・」 (ヨンジュン留学経験あり) ユン「うっわ、すっげ〜なアニキ!・・・完璧!!」 |
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ユン「ありがとアニキ!!おかげで明日の 予習までバッチリ完璧だぜ〜! 夜勤のガススタ、がんばってね!」 ヨンジュン「ユンソナも早く寝ろよ」
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翌日。学校から戻ったユン「アニキ! やったよ〜アニキのおかげでA成績採っちゃっ た!!う〜れし〜」 |
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ヨンジュン「おめでとうユン!でも半分は キミの実力さ!」 八朗「うるせええな・・・寝かせろ」 美しい兄妹愛です・・・・・ |
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ピンポーン♪ 「ん?誰だろう・・・・」 |
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こんにちわ〜健康ヤクルト飲料の販売に来まし た〜どうぞよろしく。当社お勧め「コンデンスミル ク青汁」はいかがですか〜? ヨンジュン「キミの営業次第では考えてあげても いいよ」 |
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そこへ、美人のにおいをかぎつけてやってきた 八朗。「あなたにはアガリクスヨーグルトなんて いかがでしょう?1ヶ月分で3万円でお得ですよ 〜」 八朗「買います!」
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八朗「目玉ヤキを作ろうと思って卵を割ったら 黄身が2つ入っていた・・・なんか今日はそんな 得した気分ですよ。ハハハハ」 「・・・・・・・・。」 |
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さっそく販売レディーの水着営業が始まり ました。 |