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ヨンジュン「なんか、こう、精力絶倫・お肌 ピッカピカ・筋肉モリ〜なサプリとかって、 ないの?」 「・・・・・・・・」 |
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ユンソナ「ちょっとお前何者?アニキに色目 使ってんじゃねーよ、このアバズレ!!」 |
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販売レディー「まあ、あなたまだ若いのに シミだらけよ?いい美白飲料があるわ!」 ユン「う、うるせー!!」 |
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ユン「なんだったのあのオンナ。金の亡者だね、 気をつけてよアニキ!」 ヨンジュン(ユンが追い返さなけりゃ・・・・ムフフ な仲になれたのにナ・・・・) |
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そんなどすけべヨンジュンですが、けっこう もててます。新聞配達の女の子と、レミント ンが彼をめぐって一触即発の事態です! |
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ヨンジュン(レミントン・・・・飽きたな。かといって 十代に手を出すわけにも・・・) ヨンジュン、結構鬼畜です。 |
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ああ、ボクって罪な男・・・・・ |
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レミントン(きゃっ!ヨンさまの裸・・・・眩しい) ドキドキドキ・・・ ヨンジュン(ああ、レミントン・・・うざい・・・・) |
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春なので、ヨンジュンおしゃれしてみました。 とそこへ、金髪美女ペニーレインちゃんの 登場です! |
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ヨンジュン「やあ、久しぶり!なんだか前より ずいぶんキレイになったから、一瞬誰かわ からなかったよ〜!なんてね」 |
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ペニーレイン「まあ、ヨンジュンさんこそ 素敵よ!これから誰かとデートかしら?」 ヨンジュン「とんでもない!今後ボクの 眼に映る女性はキミだけだよ♪」
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とそこへ、いきなりレミントン乱入〜〜〜 バチコーン!!(ビンタ) |
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ヨンジュン、クラクラ〜 レミントン「ご主人さま、なにやってるのさ!!」
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ヨンジュン「親父にだってぶたれたことないのに ・・・・・」ちなみにレミントンは、直前までトイレ掃 除していたので、ゴム手には「サンポール」が べっとりです。 |
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「みそこなったよヨンさま!」 ペニー「どういうこと?あなたたち・・・そう いう仲?」
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