 |
とにかく中で話しましょ?それにメイドさんは まだ勤務時間中でしょ?公私混同はよくないわ! ペニー、修羅場慣れしています。 |
 |
レミントン、すっごい顔でにらんでいます。 こわひ・・・・・・ |
 |
ヨンジュン「信じてくれ、僕が本気なのは キミだけだ!」 |
 |
この気持ち、抑えきれない!! ってヨンジュン、あせりすぎですから! |
 |
ペニー「でもだめ。面倒に巻き込まれるのは ごめんよ。今日のところは帰るわ。またね」 |
 |
レミントン(帰れ帰れ帰れ帰れ・・・・・) ペニー「ジロジロ見てんじゃねーよ!」 |
 |
レミントン(ヨンさまと暮らしているこの男も 憎い・・・・・) 八朗「んん?なになに、円楽、笑点引退?? さみしくなるな」 |
 |
ヨンジュン(レミントンがこわいよ〜〜〜) 八朗(アガリクスヨーグルトのおかげで 最近チョーシいいな) |
 |
翌朝。ユン「きのー、校長室の金庫にエロ本 仕込んでやった!」 ヨンジュン(いいなあ、高校生は気楽で・・・) 八朗「エロ本ならおれにくれよ〜} ユン「ヘンタイ!セクハラで訴えるぞ」 |
 |
ヨンジュンと八朗、「デートぴあ」を読みながら、 ヨンジュン(ペニーをどうやって口説こうかしら・・・) 八朗(へえ〜デート相手紹介クラブってあるんだ! 申し込もうかな・・・・) |
 |
「もしも〜し、デートの相手一人、お願いしま 〜す。え?好み?そうだな、赤毛の女性が いいです。いや・・・・やっぱり女性だったら誰 でもいいです。」
|
 |
とそこへ、再びどこからともなくゾイドが現れた! 彼はワタシが作って放置したままのヒゲ・メガネ キャラである。なぜかパク家の男が気に食わない らしい・・・・ |
 |
おおっと、今回の標的は八朗だ! |
 |
「デートクラブって何様だよ!!オレは どうなるんだ??」ゾイド激怒! 八朗「はあ?あんた誰?ボクの勝手でしょー」 |
 |
なぜか泣かされてしまった八朗。自分の 家なのに追い出される羽目に・・・・ わけわからん。ゾイドって、どういうキャラ 設定なんだ?? |